採用情報エンドユーザーに近い環境で仕事をしよう!!
発注されたシステムやサービスを構築していくにあたって「エンドユーザーとコミュニケーションをとれること」や貢献度によって「実力に見合った年収をもらえる」ことはWebエンジニアが安心して満足のいく開発をしていく環境に不可欠な要素のひとつでしょう。しかし、業界自体が持つ下請け構造のために「エンドユーザーの意図するところが全く分からない」「実績に対してどう考えても年収が少なすぎる」と嘆いている人が多いという現状があります。そんな中、コンテンツワンでは多くのメンバーがエンドユーザーに近い環境で楽しく活き活きと開発をしているんです。
一緒に、エンドユーザに近い環境で仕事をしよう!!
コミュニケーション エンドユーザーにアイディアも届かないし、なかなか評価もされない。
年収/年俸 不要な中間搾取も多く手取りも少ない。
コミュニケーション エンドユーザーに近いので密接なやりとりができる。
年収/年俸 不要な中間搾取は一切なし!!実力に見合った収入が得られる。
なんでエンドユーザーに近い環境でないといけないの?
エンドユーザーから離れることで「コミュニケーションの希薄化」と「中間業者による搾取や不要な手間」の問題が発生するためです。コミュニケーションが希薄化すると「結局、発注元がどんなシステムを作りたいのか分からない。」「課題や問題があっても伝わらない」など理不尽を感じる状況に陥りやすくなります。また、中間業者が増えることで「これだけのものを開発して実績はあげているのに年収が全然上がらない。」「なんで5社もタイムカードを提出しなくてはいけないのか?」など収入面や手間に関する不満も多く生じるようになります。これらはWebエンジニアがキャリアアップしていく上でのデメリット以外の何物でもありません。そこで、クライアントとWebエンジニアの両者を最短距離で結びつけ、常に不要なストレスを感じないような環境作りをしていくことが、コンテンツワンにとっての重要な役割だと考えています。
具体的なメリットは何?
お客様とのコミュニケーション面では「もっとこうしたらより利便性に富んだシステムになる」「こういう設計の方がより処理を高速化できる」といったアイディアを直接提案し評価してもらうことができます。
また、中間業者に不要なマージンを搾取されることがないので上記のような貢献度や実力に応じて適切な年収がもらえるようになります。
コンテンツワンで一緒にエンドユーザーに近い職場で働きましょう!!

