〜Ruby on Rails Technical Night〜 twitter公式ハッシュタグ #railssemi

新着情報Ruby on Railsセミナー

〜Ruby on Rails Technical Night〜 twitter公式ハッシュタグ #railssemi

Ruby on Railsセミナー 〜Ruby on Rails Technical Night〜と題して、Rubyエンジニア向けの開発をテーマとしてセミナーを開催します。
Rubyについては、「興味」「知る」ということから、「試す」「検討する」というフェーズを過ぎ、「実際の開発で活用する」という局面を迎えています。
本セミナーでは、Rubyを使って開発する上で、知っておくと役に立つ技術的な知識について実際のソースコードを交えながら、百戦錬磨のRubyistが講演を行います。

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本セミナーは終了いたしました。

イベント詳細

イベント名 〜Ruby on Rails Technical Night〜 twitter公式ハッシュタグ #railssemi
開催日程

2009年12月14日(月)

講演時間

19時30分〜21時(受付開始19時)
※以降、同会場にて懇親会を行います。

概要

第1部 「健全な運用のためのRailsアプリケーション開発手法」
     講師:吉見和家氏(株式会社ローハイド)
     楽できるのは開発だけじゃない!
     ウェブアプリケーションは、開発することよりも
     長くしっかりと運用していくことの方がずっと大変です。
     本セミナーでは運用方法ではなく、楽な運用のための開発について
     お話します。Ruby on Railsを使って、運用を楽にするためには
     開発時にどんなことに気を付けるといいのか、
     実体験をもとにした具体的な開発手法を紹介します。


第2部 「Railsで作るActive Directoryと連携した社内システム」
     講師:須藤功平氏(株式会社クリアコード)
     Ruby on Railsで社内向けサービスを構築する場合に問題となるの
     が、既存のシステムとの連携、特に認証まわりの連携です。サービス
     毎にアカウントを発行すると管理コストが高くなり、運用しづらいシス
     テムになってしまいます。
     本セッションではRuby on RailsからActive Directory上の情報を
     利用して既存のシステムと連携する方法を解説します。もちろん、
     Active Directory以外のLDAPサーバにも応用可能です。


第3部 「開発を効率化するための日々の取り組み」
     講師:河野十行氏(株式会社万葉)
     Ruby on Rails による Web アプリケーション開発を効率化するための
     日々の取り組みを具体的な例とともに解説します。
      ・ Rails で SQL を効率良く監視する方法
      ・ Rails で楽にデバッグする方法
      ・ Rails で楽にテストを実行する方法  などなど


第4部 懇親会(たくさん名刺をお持ちください)

会場情報

株式会社コンテンツワン1F大会議室にて(最寄駅:神保町)
地図:http://www.contents-one.co.jp/company/map.php
※20時を過ぎますとビルの正面玄関が閉まっていますので、学士会館側の通用口からお入りいただき、080-3170-3416までご連絡ください。

応募締切

開催当日まで
※ただし定員に達した場合は締め切らせていただくことがあります

参加費

無料

備考

受付で名刺を頂戴いたします。
また懇親会に参加される方は是非、名刺を多めにお持ちください。

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